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飛騨産農畜産物料理レシピ

飛騨やまっこ

飛騨やまっこ
味も見た目もボリューム満点

今が旬の飛騨やまっこは、地元の広葉樹のおが粉やチップに、米ぬかやフスマなどを混ぜた栄養満点のブロックで栽培されています。シイタケの生長には温度や湿度、光などが関係するため、生産者の適切な環境作りの中で飛騨やまっこは栽培されています。

飛騨やまっこはサイズが大きく肉厚で、見た目にボリュームがあるのが特長で、その身には弾力があり、歯応えも抜群。一口食べると口中にシイタケのジューシーな旨味が広がります。また、シイタケの持つ独特の臭さが少ないので、シイタケが苦手な人や、子どもでもおいしく食べられるのが特徴です。

昨年の2月、菌床シイタケの栽培技術などの向上を図るとともに、全国で最も優れた菌床シイタケを決める「第22回サンマッシュ品評会」が秋田県で開催されました。品評会ではJAひだ管内の生産者が個人の部の最高位にあたるゴールデンサンマッシュ賞に輝いたほか、岐阜県が団体賞2位を獲得するなど、優秀な成績を収めました。この結果は、飛騨地域の栽培環境と生産者の技術が全国でもトップクラスであることを証明してくれました。

煮ても焼いてもおいしく食べられる飛騨やまっこ。寒い冬は飛騨やまっこを食べて乗り切りましょう!!

 

飛騨やまっこのツナマヨ&明太マヨのせ

飛騨やまっこのツナマヨ&明太マヨのせ

材料

4人前
飛騨やまっこ 10個
ツナマヨ ツナ缶 1/2缶
  マヨネーズ ツナと同量
  醤油 小さじ1/2
明太マヨ 明太子 小さいものを1腹
  マヨネーズ 明太子と同量
  とろけるチーズ 1枚

作り方

1 シイタケの軸を取る。
2 ツナとマヨネーズ、醤油を混ぜ合わせる。
3 明太子とマヨネーズを混ぜ合わせる。
4 それぞれををシイタケの裏に詰めて、上からチーズを乗せてオーブントースターでチーズに焦げ目がつくまで焼く。